プラスマイナス


    logs

    消火

    バトンまたきた~。消火。


    <ストーリー>
    ある日、世界が悪魔に征服されました。
    悪魔を倒しに行こう立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
    その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。
    そんな中、悪魔に立ち向おうとしている者がいます。それは・・・・・・・
    「バトンを受け取ったあなた」です!
    質問に答えてストーリーを進めましょう♪


    第一の章『出発の時』
    1:あなたのお名前と職業を。
    名前:放電
    職業:ナイト

    2:何時ごろ出発しますか?
    自分の気分。

    3:これから悪魔を倒しにいきますが、なにを持っていきますか?
    体力があまり無いので、持っていける道具は3つのみです。
    A タオル
    B 麦わら帽子
    C 良い感じの棒

    第二章『山道で・・・』
    1:山道で、悪魔と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

    良い感じの棒でクリティカルを狙ってみる。

    2:倒したあとのキメ台詞はなんですか?

    「クリティカルスキルないんだけど。 」


    第三章『砂漠で・・・』
    1:・・・・・・・・・・道に迷いました。どうしますか?

    この先自分はどう死ぬかを考えながら歩く。

    2:取った行動は、まったく無意味でした。どうしますか?

    景色を楽しむ。(←そういう場合じゃないけどね

    3:・・・・・更に無意味でした。しかしそこに神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?

    「神様って居るんですね。」

    第四章『悪魔の城へと続く道』
    1:ここまで来ると、流石に強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました
    「そろそろ新技が必要だな・・・」
    その新技を習得するための修行はどんな修行?

    100倍の重力に耐える修行。

    2:新技を習得するのにそれくらい時間がかかると思いますか?

    1秒で圧縮されると思う。

    3:新技の名前は?

    グラビティバウンド。
    普通にカッコいいじゃまいか。

    4:新技を習得し、先へと進む門がありました。そこには何がいますか?

    悪魔。

    5:「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手の反応は?

    名前でびびった。

    6:・・・・・・・あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、、、城の中へ入ろうとする一言意気込みをどうぞ。

    ('A`)


    さて物語りは終盤へ。


    第五章『悪魔の城:1階』
    1:城に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

    「だから、牛乳は濃い方が良かったんだ!」

    2:その状態のまま最上階を目指しています。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?

    「とりあえず、腹痛いんだけど、トイレどこ。」

    3:3時間近くにも及ぶ会話に末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?

    会話じゃなくてトイレ時間だと思うよ。
    まず、弱点とか考えてられないので、男のクリティカルの股○。

    4:勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?

    タオルを失くすって、ある意味自分露出者ですよね。
    棒は折れてなくなったってのはわかるが。

    5:そして、いつの間にか腹痛も治ってました。治った原因は何ですか?

    3時間近くに及ぶ激闘をしたから(トイレで)。

    第六章『悪魔城:2階』
    1:2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段がみつかりません。どこにあると思いますか?

    上が駄目なら下に行ってみな。

    2:残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

    「ぶるぶる、ぼくはわるいまものじゃないよ」

    3:その声は天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?

    無理。

    4:その登り棒を登っていくと、さっきまでそこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。

    登って行けるので、そのまま登って逃げる。
    (句読点含めて丁度20字)

    5:あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことが出来ました。感想は?

    追い詰められると草食動物はありえないような力をd(ry

    第七章『悪魔城:最上階』
    1:いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

    ノリで決める。

    2:休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ・・・・・
    起きた時のあなたの第一声は?

    img_0629_1.jpg


    3:こんなところで終わるわけにはいきません。なんと貴方の持っていた最後の道具で牢の鍵が開きました。牢から出られた感想は?

    いや、麦わら帽子で鍵が開くって…。

    4:牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?

    直通があるなら1階に置いておけ!
    ボタンを押す。だけだと思うよ。

    5:なんとか最上階まで登って来れました。さぁ悪魔はどこにいるのでしょうか?どうやって探しますか?

    なんでわざわざこっちから出向かなきゃならぬのかね?

    6:しかしなかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。

    戸締りをちゃんとしておけ。

    7:1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入って来ました。ここで意気込みを聞かせて下さい。

    意気込みとか考えてるひm(ry

    8:あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

    留守にしていて、正直すまんかった。

    最終章『決戦』
    1:悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どう戦いますか?

    目暗まし。

    2:互角です。悪魔は本気を出してきました。持ってきた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

    目暗ましで互角とは、やるな。
    麦わら帽子を壊す自分も、やるな。

    3:このままでは勝てないと判断したあなたは友だちを召還することにしました。だれかを召還しますか?友達の中から一人選びなさい。


    しょ、召還スキル使えないよ!




    ハゼで良いか。(召還されるし





    4:お友達と協力しても勝てそうにありません。もう一人召還してください。


    オハゼ。(考えられない。

    人じゃねぇ。



    5:3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?

    ハゼ家「市場に行って、海老を買って来てくれない?」
    ハゼ「おk」

    6:悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?

    「海老をバラまく人間を見た。」

    7:悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?

    どう考えても、弱点言ってません。本当にありがとうございました。

    8:弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せますか?

    5分。

    9:・・・・・・・・予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?

    「界王拳4倍だー!!1」

    10:悪魔も最後に一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?

    「お、覚えていろよ、ゴミ共…つ、次会った時h(ry」

    11:まだ耐えるのか!・・・・・・と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

    「経験地を得ました」

    12:最初に召還したお友達のキメ台詞は何ですか?

    「海老買ってくる」

    13:次に召還したお友達のキメ台詞は何ですか?

    「早く帰らないと家に入れさせて貰えないぜ」


    14:ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか。

    牛乳(濃い奴)一本行っとく?

    【エンディング】
    バトンを回したい人を書きだして、スタッフ紹介を完成させよう

    ラルさん 。

    とろさん。

    紫龍さん。

    葉月さん。

    悪さん。


    まぁ、見てたらやってくらはい。
    長いバトンやな!

    もう疲れた。
    関連記事

    トラックバックURL

    http://houden.blog65.fc2.com/tb.php/49-de5c8eb7

    この記事へのトラックバック

    この記事へのコメント

    コメント投稿フォーム

    Paging Navigation

    Navigations, etc.